DIARY 06.01.2022 雪が降る。必死で想い出そうとする。子供の頃のピアノ教室の帰り道。何を考えて何を感じていたのか。「ずっと覚えていたいな」と思ったことはきっと忘れないようにできている。 2022.01.07 DIARY